野菜をカレーでおいしく!地元を食べつくそう!
2026年7月14日
ハウス食品の担当者が県庁を訪れ、県産の夏野菜を使った
キーマカレーを吉村知事に振舞いました。
「野菜をカレーでおいしく!地元を食べつくそう!」
キャンペーンは、食品メーカーのハウス食品が企画し、
県やJA全農山形が共同で、県産野菜のおいしさをPRし、
消費拡大につなげる取組みです。
ハウス食品の担当者が県庁を訪れ、県産の夏野菜を使った
キーマカレーを吉村知事に振舞いました。
「野菜をカレーでおいしく!地元を食べつくそう!」
キャンペーンは、食品メーカーのハウス食品が企画し、
県やJA全農山形が共同で、県産野菜のおいしさをPRし、
消費拡大につなげる取組みです。
旬のトマトやししとう、シイタケ、枝豆を使った山形県
オリジナルのキーマカレーを試食した吉村知事は、
「山形県の野菜は多種多様で、夏野菜は体を冷やし、冬の
野菜は体を温めてくれる。カレーは子ども達も好きなので、
おいしく野菜が摂れますね」とコメント。
山形県のお米「雪若丸」とカレーと相性が良いことにも
触れながら「おいしいカレーで夏を乗り切りましょう」と
呼びかけました。
「野菜をカレーでおいしく!地元を食べつくそう!」
キャンペーンは8月末まで開催され、期間中はスーパーなどで
レシピが紹介されます。
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